2010.3.21 植物生理学会シンポジウム(熊本)
[mameka 00962] 会員の皆様へのお願い
10.2.16 9:34 AMより転載
熊本にて開催されます植物生理学会では、次の通り関連シンポジウムが開催されます。
最終日3月21日(日)午後1時からの開催です。多数の皆様に御来聴下さいますよう、お願い申し上げます。
防御と共生:植物—微生物相互作用に見る普遍性と特殊性
Global infectious strategy of Ralstonia solanacearum on host plants
曵地康史(高知大・農)
宿主側防御応答への根粒菌側の対抗手段:多様性と宿主による違い
佐伯和彦(奈良女子大・理)
キチン受容体を介した病原体認識と防御応答誘導
渋谷直人(明治大・農)
抵抗性から共生へ:Nod Factor受容体の分子進化
中川知己(生物資源研)
共生窒素固定系におけるディフェンシン様ペプチドの役割
(鹿児島大・院理工)
病害抵抗性におけるアブシジン酸の役割
仲下英雄(理研)
ミヤコグサのABA低感受性変異体enf1の共生窒素固定能と応用の可能性
鈴木章弘(佐賀大・農)
植物微生物研究会事務局
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[閲覧数] 75 [掲載日] 2010-02-17
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